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日立、独自の鮮度を守る3つの技術で、チルド・野菜に加え冷凍もおいしく保存
大容量冷蔵庫「真空チルド」XGシリーズを発売


日立アプライアンス(株)から、日立独自の「真空チルド」「新鮮スリープ野菜室」「デリシャス冷凍」の鮮度を守る3つの技術で、チルド・野菜に加え冷凍もおいしく保存できる大容量冷蔵庫「真空チルド」XGシリーズ6機種が8月25日から順次発売されます。
R-XG6700Gシリーズ

日立 冷蔵庫 R-XG6700Gシリーズ
左より、クリスタルホワイト、クリスタルブラウン、クリスタルシャンパンの3色展開。


 
新製品の主な特長

■肉・魚の鮮度と栄養素を守っておいしく保存する「真空チルド」
真空構造「真空チルドルーム」内は約0.8気圧で大気圧よりも低いので、日立アプライアンスでは真空と呼んでいます。で低酸素状態により酸化を抑え、肉・魚が凍らない約−1℃約−1℃は「真空氷温」モード設定時。この他、豆腐など水分の多い食品が凍らない約1℃のモードが選択可能。の「真空チルド」は、能力を向上させた新プラチナ触媒日立アプライアンス調べ。(以下同じ)日立従来モデル:R-X6700F(2015年度モデル)「真空チルドルーム」に比べ炭酸ガス生成量約1.5倍。「真空チルドルーム」に肉90g、魚600gを入れドア開閉なしで3日間保存。により、食品表面の酵素の働きを抑えておいしく保存します3日間保存後のK値、栄養素の残存率で見ています。冷蔵室保存との比較。

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■野菜のみずみずしさと栄養素が長持ちする「新鮮スリープ野菜室」
水分を閉じ込めて乾燥を抑える「新鮮スリープ野菜室」にも新プラチナ触媒日立従来モデル:R-X6700F(2015年度モデル)「新鮮スリープ野菜室」に比べ炭酸ガス生成量約1.2倍。「新鮮スリープ野菜室」に上段:約1.2kg、下段:約1.9kg、たて収納:約1.3kgの野菜をラップなし、ドア開閉なしで7日間保存。を採用し、炭酸ガスの効果で野菜を眠らせるように保存炭酸ガスの効果により、野菜の呼吸を抑制して鮮度低下を遅らせることを表しています。して、みずみずしさと栄養素を長持ちさせます7日間保存後の水分と栄養素の残存率の比較。日立従来モデル:R-G6700D(2013年度モデル)「うるおい野菜室」との比較。

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■大型アルミトレイですばやく冷凍し、旨み成分や栄養素の減少を抑える「デリシャス冷凍」
冷凍室下段の広くて浅い1段目のケースに肉・魚の旨(うま)み成分や野菜の栄養素の減少を抑える10日間保存後の牛肉のドリップ流出量とブロッコリーのビタミンCの減少量。通常冷凍との比較。「デリシャス冷凍」を新採用。食品を重ねずたくさん置ける大型アルミトレイと、新たに入れた食品の温度を検知する専用の温度センサーにより、自動ですばやく、おいしく冷凍します。

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スクリーンショット 2016-08-18 9.24.33 商品のより詳しい情報は、日立のホームページにてご確認ください。
http://kadenfan.hitachi.co.jp/rei/

2016年8月18日

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