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東芝、視聴環境に合わせ自動で最適な高画質を実現
液晶テレビ「レグザ S10シリーズ」を発売


東芝ライフスタイル(株)から、昼でも夜でも常に部屋の明るさに適した高画質に自動調整する「おまかせオートピクチャー」を搭載した液晶テレビ「レグザ(REGZA) S10シリーズ」、40V型と32V型の2モデルが、5月20日からオープン価格にて、発売されます。
S10シリーズの特徴

■「おまかせオートピクチャー」を搭載
テレビ視聴時に周囲の明るさをリアルタイムに認識し、明るい部屋ではメリハリのある映像に、暗い部屋ではまぶしすぎない映像にするなど、その明るさに適した高画質に自動で調整します。 40S10_furi_nakae ●留守中に手軽に番組録画できる「シングルチューナー留守録」
CT-90469_S10●番組を自動的にチャプター分割する「マジックチャプター」
●約0.3秒で起動する「高速レグザ番組表」
●連続ドラマなどを録画するときに便利な「簡単連ドラ予約」
●ゲームに適した高画質と低遅延を実現した「ゲームダイレクト」
映像処理の遅延時間を約0.75フレーム(約12.5msec)にまで短縮。
アクションゲームのようにボタンを押すタイミングが重要なゲームも
快適に美しい映像で楽しめます。
●視認性を高めて使いやすくした「シンプルリモコン」を採用

 
商品のより詳しい情報は、以下のURLのホームページにてご確認ください。
http://www.toshiba.co.jp/regza/lineup/s10/index_j.html

2015年5月15日

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