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シャープ、プラズマクラスター冷蔵庫 メガフリーザーシリーズ4機種を発売


シャープから、AIoTクラウドサービス「COCORO KITCHEN」に対応し、業界で初めて「ウォーターオーブン ヘルシオ」「ヘルシオ ホットクック」といった調理家電と連携国内家庭用ノンフロン冷凍冷蔵庫において。シャープ社調べ。2018年8月6日現在。新モデルは8月23日発売予定。し、献立提案から調理までをサポートするプラズマクラスター冷蔵庫など合計4機種が、オープン価格にて、8月下旬に発売されます。

プラズマクラスター冷蔵庫
左より●SJ-GX55E-R(庫内イメージ) ●SJ-GX55E-R(Gレッド) ●SJ-GX50E-S(Eシルバー) ●SJ-WX55E-R(Gレッド) ●SJ-WX50E-S(Eシルバー)



「SJ-GX55E/GX50E」は、「ヘルシオ」や「ホットクック」と連携すると、冷蔵庫の「献立ナビ」からそれらの調理家電を使って簡単に料理ができるメニューの提案と調理までをサポート。これまで、約500種類(鍋やフライパンなどのメニュー)の「献立ナビ」のメニューを家電連携によって約2000種類(ヘルシオ・ホットクックのメニュー追加)に拡大されています。

さらに、外出先からスマートフォンなどで冷蔵庫にメッセージを送信できる「伝言機能」が搭載されています。お子様に冷蔵庫のおやつを連絡することや、メッセージ開封状況から、お子様の帰宅を確認できるなど、ご家族とのコミュニケーション・サポート機能です。

また4機種すべてに、シャープ冷蔵庫の特長である、冷蔵室ドアのタッチポイントに軽く触れるだけで自動で扉が開く「電動アシストドア」と大容量冷凍室「メガフリーザー」を搭載。

 

主な特長は以下の通り。
■AIoTクラウドサービス「COCORO KITCHEN」接続で業界で初めて冷蔵庫と調理家電が連携。
伝言機能も搭載し、家族のコミュニケーションをサポート(SJ-GX55E/GX50E)
■電動アシストドアで、 ドアの開閉ラクラク
■たっぷり食品を保存できて、 まとめ買いも安心の大容量冷凍室「メガフリーザー」

 

注)
●「AIoT」は、AI(人工知能)とIoT(モノのインターネット化)を組み合わせ、あらゆるものをクラウドの人工知能とつなぎ、人に寄り添う存在に変えていくビジョンです。「AIoT」はシャープ株式会社の登録商標です。
●本製品の音声合成ソフトウェアには、HOYA株式会社 MD部門HOYA SPEECHの「VoiceText」を使用しています。「VoiceText」は、Voiceware社の登録商標です。

 

商品のより詳しい情報は、シャープのホームページにてご確認ください。
http://www.sharp.co.jp/products/

 




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2018年8月6日

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