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東芝ライフスタイル、「ウルトラファインバブル洗浄 W(ダブル)」を搭載した、縦型洗濯機 6機種を発売


東芝ライフスタイル(株)(以下 東芝)から、縦型洗濯機「ZABOON(ザブーン)」シリーズの新製品、業界最大クラス注2の洗濯容量12kgタイプAW-12XD7を追加した他、全6機種が、5月下旬から順次発売されます。 ナノサイズの超微細な泡「ウルトラファインバブル「ウルトラファインバブル」は直径が1マイクロメートル未満の気泡として、 国際標準化機構(ISO)で定義されている名称」を洗い工程で投入、繊維の奥まで洗剤の洗浄成分を届けて洗浄力を向上させた「ウルトラファインバブル」を、今回新たに“すすぎ”工程にも投入した『ウルトラファインバブル洗浄 W(ダブル)』で、すすぎ・柔軟剤の効果も向上●柔らかさ 部屋干ししたバスタオルを50%に圧縮した際の荷重をウルトラファインバブル水と水道水の標準コース(すすぎ)で比較。(東芝調べ) ●香り ウルトラファインバブル水と水道水の標準コースで柔軟剤を使用してバスタオルを洗浄、部屋干し乾燥後の香りを(一財)東海技術センターにて、臭気判定士による官能試験で評価。させたモデルです。


 

■概要
東芝の調査WEB調査(2017年11月実施)対象:縦型洗濯機を使っている30代~60代 既婚女性(n=267)によるとによると、縦型洗濯機を使用している既婚女性の半数以上が衣類の洗剤残りに不満や不安を感じている一方で、 その7割以上がすすぎに使用する水量はなるべく少なくしたいという、洗剤のすすぎ残りの低減と節水のニーズが多くありました。

新モデルは、2つのウルトラファインバブルの発生器の搭載を実現し、新たに“すすぎ”工程にも投入可能にしたことで、繊維に残った洗剤の洗浄成分をウルトラファインバブルが吸着し取り除き、「標準コース」でも使用水量やすすぎ回数、洗濯時間を増やすことなく、すすぎ効果も向上しました。この「ウルトラファインバブル洗浄 W(ダブル)」は、繊維の奥まで徹底洗浄し、汚れだけでなく洗剤もスッキリ洗い流すので、近年すっかり使用が定着した柔軟剤の効果も向上させています。

また、国内の共働き世帯数は年々増加しており、第1子出産前後も就業を継続する女性の割合も、これまで4割前後の推移から約5割へと上昇し増加傾向注4にある中、業界最大クラス注2の洗濯容量12kgタイプを追加し、仕事と家事の両立で忙しい共働き世帯のまとめ洗いや、大物洗いのニーズに応えました。

東芝 12kd対応 AW-12XD7



新たな特長 AW-12XD7のみ特記
■すすぎ効果向上!使用水量やすすぎ回数、洗濯時間を増やすことなく、洗剤のすすぎ残しを低減

 

■柔軟剤の効果向上!繊維の奥まで徹底洗浄し汚れも洗剤もスッキリ洗い流すから、柔軟剤がしっかり浸透

 

■業界最大クラスの洗濯容量12kgタイプ

標準コース(洗濯容量12kg) 大物洗い(毛布コース)イメージ



 

■洗浄力の向上

 

■深夜や早朝の洗濯も気兼ねなく行える、低振動・低騒音設計


商品のより詳しい情報は、以下のホームページにてご確認ください。
https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/living/laundries/

 






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2018年5月26日

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